潔く、あきらめよう、其の二

潔く、あきらめよう、続きまして今日の私が、あきらめましたこと、それは、浴衣コンテストの予選会への出場でした。
今回は、関西での予選会がないのでした。残念ですが。
一番近いところで、静岡かなぁ。新幹線になりますと、経済的に厳しいなぁ。
こちらのコンテスト、エントリー料も掛かるのでした。
やめておこうと、あっさりと思いました。そして、お礼とお断りのメールを、すぐに送りました。
これから、しばらくはうれしいことに、転職サイトのメールは見なくて済むのです。
ですが、私は、まだ正社員への道をあきらめてはいません。
これからは、秋に向けまして、筆記テストの対策を頭の中で、思い描いているのです。
あー、ボーナスあって、豊かに暮らせるほどの月収でお金がたくさんあるほうがいいなぁ。
そのほうが、絶対に暮らしやすいと思うのです。
みんなが、初めから正社員だったらいいのになぁ。
もし、そうだったならば、日本の経済は、もっと豊かになると思うのです。